テレワーク 画面に映るご自身の目の下のたるみ この機会に治してイメージアップしましょう!  

2021年01月15日 金曜日

 

こんにちは
新型コロナウイルス流行は 皆さんの日常生活を大きく変えてしまいました。
お仕事の面でも 通勤の変わりに WEBを使ったテレワークが増えた方も
沢山いらっしゃると思います。

そんな時 WEB会議や WEB面談で 画面を通して写る
お顔の印象は とても大切ですね。

疲れたお顔 老けたお顔ではなく
活き活きとした若々しいお顔でWEBでも ヒトに接したいと思うのは
誰でも同じだと思います。

ところが パソコン画面に写る自分の顔を改めてみると
「自分の顔って こんなんだったんだ…」
と気づかされること あると思います。

そして 中でも 気になるのは
目の下の膨らみや 凹みライン
目の下のたるみ・クマ では ないでしょうか?!

目の下は 人のお顔の印象にとても影響するのです。

御化粧やエステ、レーザーでは治らない原因の
目のクマ、目の下のたるみのほとんどは 実は
御注射や手術といった 医療で治せるものがほとんどです。

手術と聞くと、とても大変で 術後の傷や内出血が
心配になられるかもわかりませんが

脳外科専門医の私が 手術顕微鏡を用いて行う
「切らない目の下のクマ・たるみ取り」は
皮膚に傷を作りません。

下まぶたの裏側・赤目結膜に3㍉ほどの小さな窓を設け
丁寧に脂肪を 減らします。

手術時間は 片側10分 両側で20分ほどです。
笑気ガスでの安心麻酔と 局所麻酔で
手術中は 全く無痛です。

10年以上で 2万人以上の患者様に
私はカウンセリングから治療 アフターケアも含め
行い続けています。

手術ビデオ 是非 ご覧ください
「DR 近藤 オリジナル 切らない目の下のクマ・たるみ取り 動画」

術直後写真の一例を提示いたしますが
ご覧の様に
傷は勿論 内出血も基本 生じません。

この後の腫れは 手術日の夜から 2−3日
泣いて赤く腫れたようになる程度で

顔を合わせるお仕事であっても3日ほどのお休みで
可能ですし
マスクをすれば隠せて 普通に日常生活は勿論 お仕事も出来ます。

手術の後 2−3週後に行う レディエッセ注射も
麻酔下で 無痛状態
5分で 注入でき
内出血は 生じず その日から お仕事や
ヒトにマスク無しでも お会いできます。

新型コロナ流行の今の時期は
在宅勤務で お時間が比較的自由にとれる方も多く
また マスクも勤務時 外出時 着用することがほとんどですから
美容外科治療が受けやすい時期でもあります。

当院は 20〜30代の若い方 40〜70代の方
そして 女性のみならず 男性の患者様もあたりまえに
私と 私のクリニックを信頼され ご来院いただいています。

SOグレイスクリニックは
東京 品川 御殿山院
大阪 江坂院 とも 全ての患者様を
私自身が カウンセリング 治療を 行い
両院とも 一日に訪れる患者様は 多くても10名以内です。
他の患者様とお顔を合わせることはありません。

特に 緑に囲まれた閑静な住宅街
隠れ家一軒家の 東京品川・御殿山院は
まさに プライベイトクリニックです。

品川駅から タクシーでワンメーター。
東京にあっても 新型コロナ感染リスクは
極めて少なく 安全環境ですから 安心して御予約・来院ください。

只今 10万円を超える治療をお受けになる
全ての患者様に
消費税分の10%を 特別お値引きさせていただいています。

この機会に是非 ドクター近藤オリジナル
切らない目の下のクマ・たるみ取り で 素敵になって
ウイズコロナ時代も輝いて下さい!


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