レディエッセ症例数、我が国NO1 鼻・アゴのプチ整形:注入直後でも内出血ありません、腫れもこの程度です

2011年06月25日 土曜日

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私が自信を持ってプチ整形でラディエッセを用いる根拠

 

さて  5月1、7日の ブログ

「第1弾・第2弾 術直後でも腫れない、内出血のないプチ整形、美容外科:SOグレイスクリニック術直後症例写真」

にて 私が行った 手術・注入直後の お写真をいくつかを ご覧いただきました。

(ご覧になっていない方は このブログと併せ 是非 どうぞ!)

 

そして 今回のブログでは

当院の プチ整形の中でも 特に人気のある

ラディエッセ(レディエッセ)注入による お鼻・アゴの プチ整形 の

注入直後 モニター写真を ご覧いただきます。

 

お鼻も顎も 注入に要する時間は 5分ほどです。

ブロック麻酔で 注入時の 痛みは 確実に 抑えられます。

 

注入直後は 腫れて 内出血がでて 当たり前…

そんな先入観は持たず、是非 ご覧ください!

 

 

 

ラディエッセ(レディエッセ)注入による お鼻・アゴの プチ整形 

 

レディエッセによる プチ整形は  ヒアルロン酸の注入にくらべ

鼻や顎の形を自由自在に創ることができます。

また ヒアルロン酸のように 注入後 「流れ」てお鼻が太くなったりしません。

 

これは レディエッセの 粘稠度(ねばり)と弾性力が 極めて高く

盛り上げる力が強く、ずれにくいことが 理由です。

 

 

 

スライド粘稠 08.jpg

 

レディエッセの成分は ハイドロキシアパタイトというカルシウム製剤に

サトウキビから採取したジェルです。

 

レディエッセはその安全性を 米国 FDAでも 認可されている

極めて 良質な 美容フィラーなのです。

 

また 通常のヒアルロン酸が 数ヶ月で 吸収されるのに比べ レディエッセは

1年〜1年半 かけ ゆっくり 吸収されますから 持続が長いのも 特徴です。

そしてさらに 下スライドのように

 

レディエッセ組織1.jpgのサムネール画像

レディエッセ組織2.jpg

レディエッセ自体は吸収されても ハイドロキシアパタイト粒子の周りに

ご自身のコラーゲンが 新生され 緻密に 集められるのです。

 

その後残る コラーゲンのボリュームは 初めのレディエッセ注入の3割と言われています。

ですから 注入を繰り返すうちに

本当に 自分の お鼻や顎が 高く なって行くともいえるのです。

 

スライド26.jpg

スライド27.jpgのサムネール画像

 

■ 私の レディエッセ注入法の こだわり

 

ーお鼻ー

お鼻は やはり 鼻根部(目と目の間)の間を 太くしてしまうと 不自然になります。

この部分を 細く仕上げることは 基本です。

 

また その部分から上下へのつながり 移行の仕方も大切です。

お鼻を高くする ということにこだわらず 「鼻筋を通す」ことを忘れてはならないのです。

 

上方 つまり 眉間 おでこへのつながりは

その方の眉の間隔、おでこの形、そしてその方の メイク(濃いか 薄いか)

さらには大切にしたい雰囲気(派手 清楚 ナチュラル)を考慮して

形を 考えて ゆきます。

 

また 鼻根から下方向(鼻柱 鼻背)へのつながりも 重要で

この部分で 「鼻筋」を 創ります。

そうすると お鼻全体が 細く 長く 見えるように 出来るのです。

 

そして 通常 注入では 無理、難しいとされる

鼻先(鼻尖)の形の修正ですが 粘稠度 弾力性が高く 血流が確保されるレディエッセなら

かなりの確率で 鼻尖の形も 特殊な技術を用いることで 変化させることが出来るのです。

 

通常は 多い方でも 1本あれば お鼻全体の注入は完了できます。

 

なお お鼻も 顎も レディエッセを 注入する部位に 麻酔を注入して膨らませてしまうと

形を 正確に 創ることができません。

 

私は お鼻も 顎も ブロック麻酔という 簡単ですが 

とても痛みを止める効果の強い麻酔法を 使います。

 

この方法なら レディエッセを注入する部位には麻酔をしなくても

お顔全体が 痺れてしまい 痛みは まったく 感じにくくなります。

 

麻酔クリームは お鼻や 顎への注入時の 痛みには 効果は 弱すぎます。

 

患者様が 痛みを 感じれば お顔をしかめ 眉間の筋肉が動き

上手く レディエッセが注入できないこと さらには

血圧があがることで 内出血が 生じやすく なってしまいます。

 

最良の麻酔があってこそ 最良の 結果が得られるのです。

 

なお 人によっては お鼻のレディエッセ注入に 眉間の筋肉の

動きを抑えるため ボトックスを 併用することもあります。

HAPスライド1.jpg

HAPスライド2.jpg

ーアゴー

 

フェイスラインや 上顎 お鼻の張り出しなど お顔の他の部分とのバランスを診て

長さ そして 前方への張り出し が どの程度必要かを判断して センス良く 注入します。

 

アゴは 上手く 形を作れば 

びっくりするほど 小顔に見えたり、フェイスリフトをしたように痩せて見せることができます。

 

なお 顎も よほど小さな人以外は

1本あれば 綺麗な形に 仕上げられます。

 

顎の麻酔も お鼻同様 ブロック麻酔ですから 痛みは 感じません。

 

なお 顎の尖端の筋肉は 毎日 話したり 食べたりすることで 常に動きます。

ずれにくいレディエッセであっても、この筋肉の動きがあると

形が保ちにくくなったり 減りが早くなります。

 

せっかく綺麗になった顎の形を 長く持続するために

私は 顎への注入を 行った方には 必ず この筋肉の動きを抑えるように

ボトックスを レディエッセ注入を行った 顎の 筋肉に注射して

その動きを 一時的に 抑える工夫を 行っています。

 

これを行うか否かで

まったく レディエッセの 持続に 歴然なる差が生じるのです

 

 

 

HAPスライド5.jpgHAPスライド6.jpg

 

 

 

如何でしたか

今回 お見せした モニター様の写真は すべて 注入直後の写真です。

確かに ある程度の腫れがあり 顎も お鼻も

注入直後は 2-3割 大きく(高く 太く)なり 赤みもあります。

 

しかし この程度なら 十分 メイクでカバーでき

2,3日で 完成型になります。

 

内出血は まず 生じませんので ご安心ください。

 

ご希望の方は 是非

お電話 0120-0480-74 まで どうぞ!

 

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切ったりする手術は怖いけど

注射でお鼻やチークを高くしたり
(ラディエッセ隆鼻 チーク)
糸で二重まぶたにしたり、お顔を引き上げたり
(グレイス埋没二重術、チタンペックリフト)
まぶたの裏から目の下のくま・たるみを減らす手術で
(切らない目の下のたるみ取り)

お顔に傷が出来ずに綺麗で、素敵になれるなら
やってみたいな….

そんな方は、皆さんの中にも
きっと 沢山いらっしゃるはずです。

でも やっぱり 踏み切れずにいる方の ほとんどが
「治療後どれくらい腫れたり 内出血するのか心配….」

「特に 注射や手術直後は 内出血で青あざが出来たり
腫れてサングラスやマスクが必要で
数日間は 人に会えない…. それが当たり前…」

と考えてしまっているのではないでしょうか。

確かに 手術や注入治療は 手品ではありません。
注射一つでも あるいは細い糸をまぶたに1本かけるだけでも
人の体に、何らかの変化を与えれば
その裏返しとして 腫れることは 否定できません。

今回提示した 各モニターさんでも
術直後は ハリの刺入部に赤みが出たり すこし腫れていたり
二重まぶたのライン幅が 広めに出ています。

しかし 術直後 この程度の腫れであれば
メイクで判らなくできる程度だと思います。

そして なによりも しっかり 効果が出ていますね。

手術や注入治療を行うのは 神様でなく
人である 我々 医師であり

一言で 医師と言っても
みな 年齢や経験 技術も違いますから
術後の腫れや内出血の程度 そして 仕上がりも
違ってきて当然です。

しかし、十分な解剖学的知識と
顕微鏡手術も含めた 丁寧かつ誠実な治療技術と
「内出血や腫れを最小限に留めよう」という
心と工夫が 医師にあれば

手術や治療をお受けになった当日でも
マスクやサングラスなく 帰宅できることが
基本的には 当たり前に 出来ると
私は考えており、また
それを日々の診療で 実践することを心がけております。

施術、治療直後から
すでに 内出血や腫れが大きく出て
患者さんに
「腫れや内出血が ひいたら 綺麗になれるから…」
ではなく

患者さんが 治療直後、鏡に映るご自身の顔を見て
即「綺麗になってる!」「格好良くなってる!」
と 感激して 喜んでもらえることこそ
美容外科医の醍醐味であると私は考えます。

また 手術・治療直後 一度
綺麗になっている自分のお顔をご覧になった患者さんは

その後 経過で 腫れや内出血が 仮に出たとしても
時間がたてば 治療直後の綺麗な状態に
なれるという 確信が持て
安心して 術後数日を お過ごしになれます。

ご縁をいただく 全ての患者さんの
期待にお応えし
このような感激を与えられるよう
私も 毎日 精進の積み重ねです。

お問い合わせ、カウンセリングの御予約は
フリーダイヤル 0120-0480-74 まで 是非 どうぞ!


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