No.1150:ザ・ベストハウス123でベスト1選出 脳外科医が行うお顔のリフトアップ チタンペックリフト 術直後写真

2011年05月13日 金曜日

  • 施術前
    目の下のたるみ、目のくまでお悩みの方、切らずに完璧に解決します。TCB-R法 手術直後 症例写真
  • 施術後
    目の下のたるみ、目のくまでお悩みの方、切らずに完璧に解決します。TCB-R法 手術直後 症例写真

私がプチ整形で自信を持ってラディエッセを用いる根拠

人気掲載! DR 近藤 心のブログ

施術/治療料金 一覧   (切らない目の下のたるみとり お値うちになりました!)

 お顔なら何カ所でも何CCでも 同一料金で注入できます: DR近藤 美創りPPPスペシャル 

pppバナー.jpg

 

只今 

「DR近藤オリジナル 切らない目の下のクマ・たるみとり」10万円キャッシュバックキャンペーン中!

詳しくは キャンペーン情報を!!

 

DR 近藤ブログ

「目の下のクマ・たるみでお悩みの方、必見!:ダウンタイムはありません、

脳外科専門医が行う「切らない目の下のクマ・たるみとり 自己再生TCB」

 

切らずに小顔 切らずにスリム 切らない部分やせ 「Grace 脂肪燃焼メソセラピー」

 

私がプチ整形で自信を持ってラディエッセを用いる根拠

 

新しいボトックスの活用法 「ボトックスリフト」で お顔のリフトアップ!

 

 

チタンペックリフトは 20代から70代 幅広い年齢層の皆様に提供させていただいております。

患者様は30代のお綺麗な方です。

 

フェイスラインと目尻のたるみが悩みでした。

 

顔を切ったりすることには

ためらいがあり お顔にはメスを入れない

またお顔自体には 糸も入れない

頭皮を引き上げる 私のオリジナル

「切らないお顔の引き上げ術 チタンペックリフト」を

ご希望されました 

 

右は 手術直後写真です。

 

フェイスラインがすっきり、お顔全体が引き上がり

若々しく 小顔効果が 即 現れます。

 

この方の 本来の美しさを引き出します。

 

過去に 切開するフェイスリフトや

他の糸による 引き上げ術を 行っておられても

チタンペックリフトは お受けになれます。

 

お顔にメスを入れない中で 一時的に生じる 手術後の腫れ、内出血が お顔の皮膚の再生作用にスイッチを入れ、

単純な外科手術効果のみでなく 内在的に皮膚が若返る作用を引き出していると考えるのです。

お顔は切りません お顔に糸も通しません。扱うのは頭皮のみです。

 

術直後でも このような仕上がりで

 サングラスも マスクも 基本的には 不要です。

 

手術時間は 1時間ほど、

麻酔で 眠って行えますし 勿論 痛みは ありません。

 

術翌々日ほどから 3-4日ほど 腫れが出る方もおられますが

5日ほどで 腫れも引き 術直後同様

お綺麗になります。

 

お顔には キズは出来ません。

お顔には 糸も入れません。

 

チタンペックリフトは 脳外科専門医の私が 患者様と創り上げた 世界でたった一つの手術なのです。

チタンペックリフト クイックチタンペックリフトの詳細は こちら!!

——————-

私の美容外科は 手術を することが 目的ではありません。

これだけ 沢山の 情報が 溢れる中で

私と 私の施術 治療に 信頼を置き
私を 選んで 訪れていただける
お一人 お一人が

素敵に そして 綺麗になっていただくことが

私の 美容外科・美容医療 の 目的です。

「お顔の皮膚を 切らない中での 若返り」

それが 実現できれば
患者さんにとって 最高です。
たとえば お顔のたるみや 目の下のたるみなど
一見 メスを入れ 皮膚を切り取って 縫い合わせれば
自由自在 思い通りになると 考えがちです。

しかし 人間の皮膚は 布や紙のように 単純なものではありません。

そこには 何万という生きた細胞が 圧力や温度 湿度 血流などを感じ取り
様々な伝達物質 シグナルを相互的に 伝達し合いながら 自らにとって 最も最適な状態 状況を 常に 積極的に 創り出そうと努力しています。

それは 程度の差はあれ 加齢が加わった皮膚でも しっかり行われているのです。

お顔や 目の下を切開することの 罪悪・デメリットは
「傷が出来る」という 医学的に素人の方でも理解できる単純なことだけではなく
細胞学・組織学的に 皮膚が本来持っている素晴らしい機能(伸展能力、保湿能力、防加齢能力など)を弱らせてしまい、一時的に皮膚がピンと張り詰めても、 結果的 将来的に、より大きなシワ、たるみを もたらす可能性もあるのです。

「お顔の皮膚を 切らない中での 若返り」 それは 決して 外科医師として
消極的な治療ではありません。

人間の皮膚を 組織学的 細胞学的に考えた上での 深い治療であり その自己再生能力を引き出すための 治療なのです。

因みに 後述の 「切らないお顔の引き上げ術:チタンペックリフト」「切らない目の下のクマ・たるみ取り:自己再生TCB」「切らない小顔術:プラズマレーザーメソセラピー」などは お顔には 切開創は作りませんが 積極的な外科治療です。

人間の皮膚および その周辺組織が本来持ち合わせる、自己調整、自己再生能力を活かし、組織学的な負担 侵襲を抑えた21世紀の 美容医療

それが 私が目指す 美容医療 「MIAS」なのです。